あなたは鬱病をどれだけ理解していますか?

うつ病を克服したい!うつ病の正体が知りたい!周りの人に判って貰いたい!10年間のうつ闘病経験を元にうつ病・不眠症・パニック障害・引きこもりなど闘病記及び症状の説明を綴っています。

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アダルトチルドレンの概要

えーと知りたいというご意見が多かったので書きますが、実際にアダルトチルドレン(以後AC)という言葉を知ったのは10年くらい前です。どういうものかを調べつくして絶句したのも事実です。

ACは、いわゆる総称で病名ではない(らしい)ということを念頭に置いて下さい。

まず、ACとうつ病の関係ですが

ACの素養がある人→うつ病にもなりやすい傾向がある。
うつ病の人→ACであるとは限らない

もうこの時点でややこしくなってます(汗)

そもそもACという言葉は1970年代にアメリカの福祉関係の人たちが作りだした言葉で
元々はアルコール依存症の親のもとで育って成人した人を指してたそうです。

それがもう少し広義になり「機能不全家庭」で育って成人した人たちを指すようになりました。

難しいですね。大体、論文というのは難しいです。

これを私なりに解釈していくと、悪影響を与え続ける親の下で育った子供は、成長した後も精神的に親の呪縛から逃れられず、健全な人間関係を築きにくくなってしまう傾向があるということですね。

この言葉が日本に上陸したときに直訳した人がいました。
そして今でも直訳する人たちがいます。

Adult Children

直訳すれば、「子供っぽい大人」とか「精神が幼い大人」みたいになってしまいますが

違いますよーーーー!

チルドレンが意味しているものは世間一般でいう「子供」という認識とは違います。
あくまで「機能不全家庭で育った子供」という意味です。

さっきから「機能不全家庭」という言葉を使っていますが、そもそもこれが何?ってことですね。
私が絶句した部分でもあります。

簡単に言えば自分の子供を支配したまま成長させる家庭。

肉体的、精神的に絶えずダメージを与える親に育てらた子供。

もう想像はつきますよね。

虐待、DV、過度のしつけ、将来の道のりの心理的支配
こういうことが日常的に行われ続けて精神が病んだまま大人になってしまった人たち

私は色んな文献や論文を読んで、上記のように解釈しました。
それで自分に当てはめてみたら、該当してしまう。

絶句したのはこの後、みんながみんなこうではありませんが
「最悪、健全な精神状態に戻れるのは、支配してきた親が物理的にいなくなること、親から解放された時」

ACの人に出てくる心理障害や肉体的不調は、うつ病のそれと酷似しています。

深い人間関係が怖くて作れない
NOと言えない
殻に閉じこもる
自虐、孤独
いい人を演じ続ける。。などなど

そのまんま、うつ病になってしまう人もいるそうです。


最後になりますが、虐待を受けていたからACになってしまっているとか
ACだから、うつ病になっちゃったとか、そういうものではないようです。

ACかどうかというのは、ちゃんとした知識のある心理カウンセラーと
とことん話さないと答えが出ないそうです。

だから、この記事を読んで、「私はACだー」って思い込まないようにして下さい。
思い込みというのは、人生を左右しかねないくらい危険ですからね。

私も該当はしていますけど、自分がACなのかな?というのは否定しています。
認めるとあきらめ感が出そうな気がして、あくまでうつ病として闘うつもりで今を生きています。
[ 2010/06/04 18:41 ] アダルトチルドレン | TB(0) | CM(16)
うつ病を治すために
うつ病は決して治らない病気ではありません。
しかし、治療には相当の時間がかかるのも事実です。

放っておいたら死に至る病とも言えます。

もしも死にたいと思った時には、まずは相談を!

くれぐれも早まらないで下さい

全国いのちの電話一覧

引用先サイト日本いのちの電話連盟


うつ病とはどのような病気なのかを理解し
適切な治療をできるだけ早く行うことが大事です。
治療が遅れれば苦しむ時間が長くなります。

うつ病を治すには家族・友人の協力も不可欠です。
家事を手伝ってもらえるならお願いし
他にも手伝ってもらえることは手伝ってもらいましょう。

大事なのは自己流で治そうとしないこと。
医者と二人三脚で病気と向き合う姿勢が大事です。

デイケアなど使えるサービスは利用しましょう。
自立支援制度で医療費も最小限に抑えましょう。

仕事をしながら、家事をしながら
うつ病を治療するのは中々に大変です。

それでも治療を続ければ、いつか必ず治ります。
あきらめないで生きて行きましょう。

鬱病や神経症を患った家族や友人を持った人に読んで欲しい記事

承認待ちコメント
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[ 2010/08/18 10:15 ] [ 編集 ]
うりさんへ
不適切ではありませんよ^^
ここには、うりさんのように切羽詰まった人もよく書き込みをしてくれます。

私は自分の経験から知りうる限りの情報を与えるように努力はしています。

>先週、ふとしたことから過量服薬による自殺をはかりました。
>旦那にも子供にも職場にも私でない別人がいたほうが有益だと思ったのです。

>有り得ない時間まで仕事をしていた

疲労と精神の余力がなくなった時に人は逃げ道を探します。
でも、うつ病の人によく言えることは、その逃げ道を極論(自殺)まで持って行ってしまう傾向があります。

私もそうです。信じられない忙しさ、1日14時間、半年間休みなしで発症し、自殺まで追い込まれました。

>実母に伝えると甘えだとか迷惑かけるな

はい。身内は血が近いほど、こういうことを言います。
何故かと言うと、それを認めるということは自分の育て方が間違っていたと認めてしまうことになるからです。
だから厳しく言ってしまう。それがさらに本人を追い詰めることに気づかずに。。

>また重症だと入院のところ自分は自宅療養なので、無理してでも会社に出ていったほうが良いのか悩んでいます。

無理して出ていける状態であれば、出社するのも手です。お母様がそういう思考だと自宅にいても針のむしろかもしれません(同居していればの話です)

問題は無理をするの程度です。出社しても仕事が手に付かない状態であるなら静養もありです。

一気に自殺まで行ってしまう人は、大抵重症です。気分転換の方法を考えなければいけません。

うつ病は自分にあった薬を見つけるのに数週間~数年
試行錯誤の繰り返しです。

入院を勧められてのは、おそらくもう一度する危険があるから医師のもと監視していたい、救ってあげたいというのが本当のところだと思います。

療養か出社かは今の自分の状態と会社の福利厚生を秤にかけてよく考えてみて下さい。
[ 2010/08/18 09:41 ] [ 編集 ]
アダルトチルドレン
はじめまして。自分がアダルトチルドレンに該当する部分があるなと思って見ています。
話は若干ちがうのですが
先週、ふとしたことから過量服薬による自殺をはかりました。
旦那にも子供にも職場にも私でない別人がいたほうが有益だと思ったのです。
目が覚めたら病院で点滴と心電図くっついててて、でも開口一番「仕事に行くから外して下さい」と無理やり退院して来ました。
過量服薬する前まで、幼児を抱える母(自分)では有り得ない時間まで仕事をしていたりかなり忙しくしていた状態でした。
病院から家に帰って眠ったら落ち着いて食事や子供と遊ぶ気力も少しできて、再受診したらうつ病で自宅療養と言われました。
実母に伝えると甘えだとか迷惑かけるなとかまだ子供だとか散々言われて、また重症だと入院のところ自分は自宅療養なので、無理してでも会社に出ていったほうが良いのか悩んでいます。
ちなみに無力感は程度の差はあれ5年以上はかかえており、過量服薬による自殺未遂は10年前にもあり今回二度目です。
精神科にかかったのは今回が初めてです。
不適切なら無視していただいて構いません。焦りがあって書き込みしてしまいました…
[ 2010/08/16 14:03 ] [ 編集 ]
なみださんへ
>こういう事を考え このサイトにお邪魔する事が 鬱転の始まり

そうですね。そういう考えをここに捨てて行って、現実では前に進もうとしてくれることが、私にとっての望みです。

だから、ここに苦しみを書きながら、自分の中で決着をつけ、もしもまた苦しくなったら、ここに吐き捨てていく。

それでいいと思ってます。
[ 2010/06/28 10:26 ] [ 編集 ]
やっぱり…
こういう事を考え このサイトにお邪魔する事が 鬱転の始まり… 鬱になりましたね。 昨日は ずっと寝たきりでした。
さて… 頑張っていこう!
[ 2010/06/27 14:07 ] [ 編集 ]
良い子を演じる
私は 結局 最後まで 自分を支配し続けた 父親から離れる事はできませんでした。

父親も同じでした。 しかし、自分を支配し続けられた 両親が亡くなり 穏やかになった気がします。

私は 父親と共に仕事をしてます。 仕事を一生懸命がんばり 父親の前では とても 良い子を演じています。 だから 父親は 思い通りになっている 私に対して とても 満悦です。 私は… 仕事が終わり 帰宅すると グッタリです。 (疲れ果て、主人に当たってしまう。)でも 前みたいに 落ち込む事はないです。
そう! あしらい方を覚えたから… そして 父の事を 『これが 父なんだ』と 割り切れるようになったから… 暴言は相変わらずで 傷つく事も あります。 でも 『これが 父』と 心の底で 醒めて聞いている自分が 存在した事により かなり良いです。うつうつ君に、質問です。鬱やACは 遺伝するんですか? 私は、子供に対して 過度に神経質です。子供は とても私を 欝陶しいと思っているようで 揚げ句 『ママはじいじに似てる』と言われます。 私は 父に似てしまっているようです。 絶対 父のようにならないように…と思っているけれど 自然に似てしまっているようです。 子供も この先 私のようになるのかな?と とても 心配になります。
[ 2010/06/25 13:19 ] [ 編集 ]
あるとさんへ
>女は大学など行く必要はない。就職しろよ

あらら~ですね。前時代的というか、頭が固いというか

NOと言えないのは、治すことはできますよ。
できないことは、できないんだから、そういう時はNOという癖をつけていく。

いい人を演じるというのは、他人の目を気にしすぎてしまっているから。評価といってもいいかな?

でもね、いい人というのは、他の人から見れば「使い勝手のいい、いい人」なんですね。

昔、アッシーくんという言葉が流行りましたね。あれと同じように自分に都合よく動いてくれる、いい人なんです。

あるとさんも、無理なものは無理って言えるように、少しずつ自分を変えていけばいいんですよ。
[ 2010/06/20 08:53 ] [ 編集 ]
イーグルくんへ
5月~7月は一番しんどくなる季節ですよ。
春と梅雨と夏の間で気温と湿度の変化が激しいし、新しことが増えて楽しいけれど、実は疲労も溜まっているということで、自律神経失調症になる人が多いのも、今の季節です。

>周りの人たちは今までで結構おちついてるよ
これは周りの人がイーグルくんを見ていっているのでしょうか?
だとしたら、客観的に見れば落ち着いているように見えているのかもしれません。

朝がしんどいというのは、夜の間に逆に疲れていることが考えられます。
眠りが浅いとか、薬が効きすぎて朝まで残っているとか原因は色々考えられます。

基本的には規則正しい生活で自分のリズムを取り戻すのが大事ですよ。
[ 2010/06/20 08:45 ] [ 編集 ]
復帰決定しましたが
こんばんわ。お久しぶりです。
この記事を読んで、わたし自身も当てはまる事柄が次々と・・・

親(特に父親)は、常に自分の思い通りにわたし達姉妹を動かそうとする、特に進路関係では、「女は大学など行く必要はない。就職しろよ」と。
その先、最終的には身勝手な言い分を残して、家を出て行きました。
母を含めてわたし達は、ストレスファクターのひとつでもある父親がいなくなって正直ホッとしました。
それから、生活費を入れなくなった父親に対して調停に持っていこうとしたり、母やわたし達にとって苦難の始まりでもあったのですが、わたし達は常に助け合いながら生きています。

でも、現在のわたしは、記事の中にもある
・NOといえない
・良い人を演じる
この二つが、これまでの人生の中で、知らないうちに培ってしまった私自身なんです。
これらのことが、わたしが鬱病になってしまった要因のひとつでもあるのかもしれないと思います。

エリアマネージャーをはじめとする管理職の人たちと話をする中で、
・NOといえない
・良い人を演じる
このふたつを、社内業務に携わる中で、つい出してしまっていた。
そのことが長期休養をしなくてはいけない状況を作ってしまった・・・そう思っているということを伝えたところ、
「それはなんとか治るものなの?治すことができるものなの?」
そう問いかけられましたが、少し考えてから、
「・・・自分で解決するように努力します。」
と答えるので精一杯でした。

最終的には、来月7月1日から別の店舗で復帰(仕事内容も若干変わるそうです)ということで合意しました。

「なんとかなるさ」と未来に目を向けている自分と、
「どうなるかなぁ」と後ろ向きになりかけている自分がいます。

取り急ぎ現状報告でした。

[ 2010/06/18 22:16 ] [ 編集 ]
ここ最近、5月、6月は今までで1番苦しいです
今までは、僕の場合夜のほうが辛かったけど
朝が辛くなったのが1番の違いと言うか、体調が崩れたり
ほかにも変化があって

例えば
友達を見てても、初対面と言うか、DVD見てるみたいで
もう一回お薬もらいました、よくなってたけど無理をしたんでしょうか、よくなっていたと言っても強迫観念は一日中でてましたが少し気力があったので調子に乗ってしまいました

周りの人たちは今までで結構おちついてるよ
と言ってるんですが、自分では一番しんどいです
[ 2010/06/16 11:02 ] [ 編集 ]
ありがとうございます。
うつうつ君のコメントの お陰で ACの事がよく解りました。 うつうつ君がおっしゃる通り、あくまで 知識として 自分の中にしまい あまりACだからと 気負いしないようにします。 父も 高齢になってきて 前より かなり 弱くなってきています。 私に依存し 逆転しつつあります。
今 私は 躁転状態で 鬱が治ったかのように 元気です。 また 鬱転するのが 怖いので ボチボチやるように コントロールしてます。
また いろいろ 書き込みさせて下さいね。
ここに出会えて本当に良かった。 感謝してます。
[ 2010/06/09 08:03 ] [ 編集 ]
なみださんへ
多分うつ病の人の5人に1人くらいは該当するのじゃないかなと思うんです。

該当するからACってわけでもないし、あくまで最悪の場合「いなくなれば」ですから。。

機嫌を取りながらというのは大変だと思いますし、経営も楽しいけど大変だと思います。(私も自分でショップ持って0から物を売るのがどれだけ大変かが、なんとなく判ってきましたので)

ACのことは知識として持っていればいいと思います。
[ 2010/06/06 19:53 ] [ 編集 ]
ありがとうございます。
うつうつ君 早速 とても、わかりやすい文章で 教えて下さりありがとうございます。

読んで、やっぱり… と思いました。
全て、当て嵌まりますね。 私も 絶句した部分あります。

多分 父も ACなんだと思います。 幼少から 大家族で 曾祖父 祖父母 父母と 長生きの家系で 育ち (実家は代々伝わる 自営です) 父も 祖父母(父の両親)の虐待を受けていたのを覚えてます。 その 父の鬱憤が 母や私にきてました。

父さえ いなくなれば… 何度 こんな 恐ろしい事を考えたでしょうか…

私は 後継ぎです。
仕事自体は大好きで いろいろな 案を考え 経営していく過程 膨らませてますが… 父の ご機嫌をいつも取りながらの(今は、かなり付き合い方が判ってきました)精神的苦痛は 相当です。
疲れて 帰宅後~朝まで、寝込む事は しばしば… でも そうして 私は エネルギーを溜めるんだ!と 割り切って 寝たい時は 寝る! と思うようにしてます。

父とは この先 ずっと付き合う(いずれ、同居して老後のお世話もする)事になるのだから 私が 気持ちを 変えるしか 方法はないですね。

大変な事ですが やるしかないですね。…
ありがとうございました。

りんさん お父様と離れ 付き合わない事は 正解です。 できる事ならば 私も…と 思いますもの。

早く エネルギー溜めて 元気になれたら良いですね。
[ 2010/06/05 08:39 ] [ 編集 ]
うつうつ君へ
お返事ありがとうございます。


私は子供らしい子供時代を送れなかったので自分の子供にはなるべくやりたい事をさせています。


色々意見を頂きありがとうございました。

私は子供には自分と同じ思いはさせたくありません。


鬱病で迷惑かけてる部分もあるかもしれませんが…
遊びたい時に遊ばせやりたい事をさせています。


親になって17年目ですが親子関係は良いほうだと思っています。


だから不登校の息子にもトコトン付き合うつもりです。

いつか普通に学校へ行ける日がくる事を信じて…。


うつうつ君ありがとうございました。

[ 2010/06/04 22:08 ] [ 編集 ]
りんさんへ
>子供時代に子供らしく生活できなかった私はアダルトチルドレンなのでしょうか…。

そうとも言えるし、そうでないとも言えるんです。
ACは病気だと言う医者もいれば、ACは病気じゃないと言う医者もいるくらい、判断基準が少ないのです。

壮絶な子供時代であったことは、コメントからも伝わってきます。
だからといってACであるとも言えないのです。

親のひどい所を見て育ってきたから、自分だけはそうならないように子供に優しくなさっているでしょう。それは健全な精神と言えるのですよ。

だから、この記事は参考程度に収めていただきたいのです。

>たぶん一生会わないと思います。
他人である僕がいうことではないでしょうが、りんさんの平常心を保つためであれば、それも一つの方法だと思います。
[ 2010/06/04 21:42 ] [ 編集 ]
うつうつ君へ
さっそく調べて下さりありがとうございました。


私は四人姉妹の長女で小さな頃から
お前は長女なんだから…と特に父親に厳しく育てられました。

小1から母親が生活のため夜の水商売で働くようになり
この頃から妹達の面倒を1人で背負い子供らしい子供時代を送れませんでした。小さな妹達のオムツを変え寝かしつけ小さなママの役割をしてました。
小5になる頃には夕飯の支度も全てこなし毎日夕飯のおかずを考えるのが日課でした。

その間に母親は店の客と不倫をし父親とケンカが絶えずいつもビクビク生活していました。


何があっても
お前は長女なんだから…と色々な事を我慢させられ友達と遊ぶ事さえ許されませんでした。


子供時代に子供らしく生活できなかった私はアダルトチルドレンなのでしょうか…。


今は父親とは絶縁状態です。
いつも自分の都合で怒る父親が大嫌いでした。


妹達は会っていますが私は二度と会いたくありません。


あの父親のせいで何度死にたいと思ったことか…。


妹達は
お父さん変わったよと言いますが私には信じられません。


たぶん一生会わないと思います。


長々と失礼しました。

[ 2010/06/04 21:08 ] [ 編集 ]
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