あなたは鬱病をどれだけ理解していますか?

うつ病を克服したい!うつ病の正体が知りたい!周りの人に判って貰いたい!10年間のうつ闘病経験を元にうつ病・不眠症・パニック障害・引きこもりなど闘病記及び症状の説明を綴っています。

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どうしてなんだろう?

最近、自分が考えていることへの疑問や
コメントや別館での書き込みの中で
「どうしてなんだろう?」と思えることを
考えて書いてみました。

個人的な考えなので流してもらって構いません。


◆ブログの更新に勢いがなくなった

ほぼ毎日更新していたブログが
最近では月1回がいいとこ

どうして?

書けることがなくなったから

本当に最初のころは日記のつもりだった。
ただコンセプトが「うつ病に偏見を持つな」
だったので、日常を書くことができず

なんでこんな症状が出るんだ?
を中心に書いてきたので、
経験したことを書ききった時点で
書くことがなくなってしまった。


◆何がしたいかわからない

逆に明確に何かをしたい!
とビジョンを持っている人は少ないと
個人的には思える。

一流のアスリートは突然、一流になったのか?

違う

小さいころからサッカーや野球に夢中だった。
いつしかそれが、プロになりたいという
明確なビジョンに変わった。

「なりたい」と思わなければ、
それは「夢」で終わってしまう。

「なりたい」と思うから努力ができる。

就職して結婚して子供をもち幸せな家庭を築きたい。
これも一つのビジョンだ。

そこには失敗や挫折は必ず存在する。
それを恐れていては何もできない。

今すぐやりたいことを見つける必要はないんだ。
それよりも色んな経験を積むことのほうが
大切だと思う。

よく「壁に当たる」という言葉を聞く
そもそも「壁」とは何なのか?

自分の能力が上がってくると
新しいことが目の前にあらわれる。

学校なら勉強
仕事なら新しい業務

知らないことに踏み込むわけだから
失敗や挫折も経験することになる。

そもそも壁というものは
自分から踏み込まないと存在しないもの

乗り越えられる可能性があるからそこに踏み込む。

「業務命令」だったからと言っても選択肢は自分にある。
もちろん断れば解雇になるかもしれないから
仕方なく受けることもあるだろう。

でも踏み込んだ時点で責任は自分にあると
思った方が気持ちが楽になることが多い。

壁というのは、新しい成長への一歩だとは
思えないだろうか?

踏み込まない者の前には「壁」は現れないのだから。


◆親の理解が得られない

そもそも血縁であっても
親と子供は全く別の人間だ。

考え方も違えば価値観も違う
受け入れられない価値観は
否定されることもしばしばある。

むしろ否定されることのほうが多い。

親は子供を育てる義務がある。
正しい方向に導こうとして
時に、自分の価値観を押し付ける。
子供の意見や価値観を跳ね除けて。

それは仕方がないことでもある。

親が正しいと思ってやっていることも
子供にとっては受け入れられないこともよくある。
子供は親のクローンではないのだ。

親にとっては「その程度」でも
子供にとっては「重大事」であることも多い。

相互理解には話し合いが必要になる。

それでも理解されないことの方が多いのが現実

「理解されないから仕方ない」で終われば
そこで止まってしまうのではないかと思う。


◆治療をやめる

うつ病の治療には薬の他にも
認知療法や対症療法など色々とある。

症状によってその方法は様々あり
自分にとって、その治療法が正しいかどうかは
ある程度、時間がかからないと判らない。

うつ病には脳内物質の分泌異常から
起こることもある。
場合によっては薬が必要なこともある。

一番危険なのは

どういう治療であれ

自分で判断して勝手に治療をやめること

これは時に最悪の結果を生むことがある。


◆社会復帰

うつ病の状態のまま、社会に戻ることは
苦痛を伴うことが多い。

それはいきなりハードルを
上げているからだと思う。

いわゆる一般企業にいきなり入社すれば
困惑や恐怖、葛藤に襲われる。

私の場合だと、NPO法人で
しばらく社会復帰のための訓練のようなものをして
それからアルバイトに出た。

生活という観点からすれば
職場にもよるがNPO法人で得られる所得は少ない。

正直なところ障害者年金も考えた。
仮に1級を得られても年間99万円(私の県)

NPOの方が多い

障害者年金にはリスクがある。
社会復帰したら返還しなくてはならない。

自分が出来ると思った仕事から
やり始めて、徐々にハードルを上げていけば
心や身体への負担が少なくてすむ。



なんか、まとまりのない文章に
なってしまいましたが
私の中にあった疑問に対する
答えを自分なりに書いてみました。


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関連記事
[ 2008/09/18 11:13 ] うつ日記 | TB(0) | CM(18)
うつ病を治すために
うつ病は決して治らない病気ではありません。
しかし、治療には相当の時間がかかるのも事実です。

放っておいたら死に至る病とも言えます。

もしも死にたいと思った時には、まずは相談を!

くれぐれも早まらないで下さい

全国いのちの電話一覧

引用先サイト日本いのちの電話連盟


うつ病とはどのような病気なのかを理解し
適切な治療をできるだけ早く行うことが大事です。
治療が遅れれば苦しむ時間が長くなります。

うつ病を治すには家族・友人の協力も不可欠です。
家事を手伝ってもらえるならお願いし
他にも手伝ってもらえることは手伝ってもらいましょう。

大事なのは自己流で治そうとしないこと。
医者と二人三脚で病気と向き合う姿勢が大事です。

デイケアなど使えるサービスは利用しましょう。
自立支援制度で医療費も最小限に抑えましょう。

仕事をしながら、家事をしながら
うつ病を治療するのは中々に大変です。

それでも治療を続ければ、いつか必ず治ります。
あきらめないで生きて行きましょう。

鬱病や神経症を患った家族や友人を持った人に読んで欲しい記事

とまこさん
いいぇ…
素晴らしいですょ
どうか悔し涙を
賞賛の微笑みに
変えて下さい


仕事に行こうと
朝起きたこと

自分で折り合いをつけ
休もうと決断をしたこと

きちんと勇気をだして
休みの電話をされたこと

ここにご自分の気持ちを
ありのままに
書き込みされたこと



どれをとっても
凄いこと!
勇気がいること!だと
私は思いました


m(_ _)m本当に
[ 2008/10/11 22:08 ] [ 編集 ]
ショックです。
一年間休職して今月から復帰しました。 
販売員をしています。 

上旬、疲労を感じながらも休職中に体力がなくなったんだと思い。休みは整体や寝て過ごしていました。 
一昨日、セミナーに出席したのですが。昼過ぎまで頭痛と吐き気に苦しみましたが何とか1日終えました。

昨日は休みだったので、夕方まで寝て過ごしました。 

今朝、起き上がる事ができなくて。2時間かかって。お風呂に入って復活しようと思ったのですが…気持ちが悪くて。とうとう吐いてしました。吐いてはいけないと聞いていたので、我慢していたのですが。 

一度、休んでしまったら、また元に戻りそうで。上司にも同僚にも体調の事は話さなかったのですが。 
今朝はとうとう電話をして休ませてもらう事になりました。 
悔しくて悔しくて涙がでました。 

昼過ぎから少しずつ、落ち着いてきましたが。朝の壮絶さが明日はない事を祈りますm(__)m
[ 2008/10/11 13:36 ] [ 編集 ]
うつうつさんありがとう
お返事ありがとうございます嬉しかったです。また気力がついたらメールさせて下さいね
[ 2008/10/05 21:02 ] [ 編集 ]
エリーさんへ
絶望と自責・・うつ病には必ずといっていいほど、ついて回る状態です。

何も出来ない自分が悔しくて、悲しくて、情けなくて、自分を責め続ける。

でもね、自分を責めても何もいいことはないんですよ。

ここで大事なのは 『開き直る』 こと

家事や日常生活を完璧にする必要なんてどこにもないんです。

自分が出来る範囲で行動して
その行動の枠を少しずつ広げていく。

気持ちが晴れないなら、風を部屋に入れてみたり
お笑い番組を見てみたり、何でもいいんです。

自分を責めないで、自分を許してあげること。

うつ病になってしまった自分を許す。
散歩でも何でもいいから身体を動かすことに慣れる。

家事や日常生活って100%でしなくちゃならないものでは、ないはずです。

10%・・30%・・50%・・
徐々にアクセルを上げていけばいいんです。
自分のペースにあわせて

うつ病は焦れば焦るほど、悪循環が続いてしまう病気だと思いますよ。
自分に出来ることを出来る範囲で始めてみてくださいね。
[ 2008/10/05 20:09 ] [ 編集 ]
何も出来ない
自分でも驚いた事に何も出来なくなるんですね家事も日常生活も。毎日絶望感と自責感で拷問みたいです。ここをどうやって乗り越えるといいんでしょう。薬も飲んでるし休養だってしてるのに一年たってどんどん悪い方向に向かっていて怖いです。重いメールでごめんなさい。でも、助言が欲しいんです。明日も生きていけるように

[ 2008/10/04 16:29 ] [ 編集 ]
ありのまま
ありのままかぁ。
無意識の
~しなければならない
をまだ解き放てないでいます。自分がどうしたいのか、自分の内からの声と、外からの声を聞き分けれずにいます。
[ 2008/10/02 00:58 ] [ 編集 ]
もよさん
わたしも
十代二十代は
人がコワかったし
人との距離のとり方が
全く解りませんでした

今となれば
笑える話ですが
人との会話は
全て他人からコピー
そして自分の頭の中で
シュミレーションを繰り返したのち
会話をしてました

まるで将棋や囲碁のように
何十手も先まで
シュミレーションを繰り返し
相手の顔色を伺い
「機嫌を損ねないように」
なんてことを考えながら
会話をしてました


人間だし
また相手は自分とは
全く違う人格なのだから
シュミレーションを何度
繰り返したところで
予想外の答えも
当然返ってきます
だからその度に
パニックに陥ったり
フリーズしてました
(苦笑)


嘘をついたまま
偽ったまま
進みつづけることは
とても苦しいですよね
もよさん…
よくここまで
頑張ってきましたね
並大抵な辛さしんどさでは
なかったと思います


わたしも三十代で
二度うつになり
軌道修正をしなければ
生きていけない状態に
追い込まれ初めて
本当の自分の声に耳を傾け
その想いに気付き
心が悲鳴をあげましたが
勇気をだして
何十年と錆び付いた
本当の自分を動かす
訓練を始めました


うつは
投薬だけでは
なかなか治りません
良いカウンセラーにかかれれば
いいのですが…

でも最終的には
癒し治すのは
自分の気付きと
勇気をだしての
訓練の繰り返しだと
わたしは思います


どうかもよさんが
健やかになられますことを
お祈り致します


[ 2008/09/30 01:07 ] [ 編集 ]
すみません、下の名前は間違いでした(^^;
[ 2008/09/29 09:43 ] [ 編集 ]
ころんさん
ご心配おかけしました。

・精密検査の結果は10/8に出るそうです。

・自立支援の制度は、もう受けてます(^^)
1割負担なので助かりますよね。
[ 2008/09/29 09:42 ] [ 編集 ]
鬱になって十年。ずっと鬱が友達です。
就職活動を鬱を秘めたまましていて、もうあるとき日々の疲労とかでプツンと糸が切れて極度の鬱に陥りました。それが五月でそこから引きこもり生活になり親しい大学の友人と連絡をとらなくなり、精神的にずっと病んでました。あの時もう少し鬱でも頑張っていればどっかに内定もらえてたかもと思うと…頑張れなかった自分に後悔しかありません。選考途中で辞退してしまった数が多いので。大学の仲間は大手と呼ばれるところに内定もらったみたいで会うとしんどいので集まり事にも参加していません。人に会うことや連絡とる事がしんどかったので人とあまり関わらなくなり忘れられるんではないかとすごく不安を感じます。
ゼミの仲間にどんな事言われてるのかなとか気にしてしまいます。
色んな事をやりたいのに頑張りたいのに出来ない自分がもう嫌いで仕方ないです。昨日高校時代の友人の結婚式の二次会に行ってきました。行くかいかないかかなり迷ったのですが行かないとまた友人関係が減ってしまうし誘っても来ない人になってしまうし純粋に高校時代の仲間は好きなので会いたい気持ちが少しで行きました。みんな私の同級生はほとんど社会人になっているので大人な印象を受けました。そこでまた気持ちがふさぎ込んでしまいました。高校卒業して約五年少なからず皆いろんな経験を積んできた姿がちらちら垣間見れて自分とのギャップに凹みました。
私は鬱から抜け出す事が出来ず成長してません。なんで私は…って情けないのと変化していない現状がいたたまれなくなりました。
いつももっと自分らしく生きれたら、人と比べた自分でなくなったらいいのにとおもいながら何も変える事が出来ない自分がいやです。殻を破る事が出来ません。
私は本音で人と話したことがありません。すべて外での自分はポーカーフェイスで嘘です。この嘘の顔を作る事にもう疲れました。
本当の苦しさを伝えたい、言えたらいいのにと思っても言えません。たとえどんなに親しい友人でさえもです。何でもないよって顔を作るのが器用に出来てまったからです。
私の根底の苦しみは本音で生きれないところなのかもしれません。
弱音はきたい。格好悪い自分みせたい。
でも…現実世界で生きるためにはこんな鬱で陰気で日々死にたいと思ってる顔はみせれないのです。ポーカーフェイスが現実でいきる術になってしまいました。それが出来なければ社会生活わたしは出来ません。

なぜ普通の人は普通に生きれるのでしょうか。
鬱を抱えたみなさんはどう社会生活おくっているのでしょうか。
私は生き方がわかりません。
[ 2008/09/28 16:27 ] [ 編集 ]
今の自分を受け入れる
きのう息子の薬を
調剤して貰ってるときに
何気なく見た冊子に
「ツレがうつに…」の
細川貂々さんと
望月昭さんご夫婦が
載っていました

昨年に
待望の赤ちゃんを授かり
昭さんが専業主夫として
家事全般と子育てを
引き受けているそうです


そんな嬉しい内容とともに
お二人のニッコリと
笑っている写真も
大きく掲載されていて…


昭さんは
年々いいお顔になられて
とても穏やかで
素敵な笑顔でした


世間の評価や
○○でなければならない
という間違った意識を
鬱になることで捨てられ
本来のありのままの
生き生きとした昭さんを
取り戻した勇気と行動に
拍手を贈りたい気持ちに
なりました


昭さんの言葉に
―自分を責めていた。
 どうしたら、またバリバリ働けるのか……
そればかりを考え、悩み、
昔の元気だった自分に戻ろうと必死にもがいた。
 だが、あるとき、ふと気がつく。まるで、空が晴れ上がるように。
「以前、絶好調だと思っていた自分のほうが、
むしろまやかしだったんじゃないか」
 心身が悲鳴をあげたから、うつ病になった。
あの頃には戻れないし、戻る必要もないんだ……。
 苦しみ抜いた果てに、ようやくその事実を受け入れた。――っと


思いやりを学び
夫婦関係も
以前より良くなったと
貂々さんも言われています

そして
IT企業のスーパーサラリーマンから
うつになり退職され
今は専業主夫を宣言され
貂々さんをサポートしてる
昭さんの笑顔から
温かさ自信が
ヒシヒシと伝わってきました


うつは治るし
人生の軌道修正ができたとき
病になって良かったと
しみじみ思います


わたしも
また生まれ変わっても
わたしでいたいです
(病のときは
あれだけ自分を否定してたのにです…笑)


長文失礼しました
[ 2008/09/28 07:53 ] [ 編集 ]
ころんさんへ
アドレスこちらに、お願いします

sunadokei135-utu★yahoo.co.jp

お手数ですが★→@に変換して下さい。
[ 2008/09/27 02:25 ] [ 編集 ]
優希くんへ
先日言っていた、精密な心理検査の結構はどうでしたか?
大丈夫だったかな?

あと、自立支援医療制度は知ってますか?
もうやってるかな?

家族の所得等、いろんな審査はありますが、うつの医療費や薬代が1割になるのでかなり助かります。
[ 2008/09/26 20:02 ] [ 編集 ]
うつうつ君さん
丁寧な説明、ありがとうございますm(__)m

なるほど、障害者みたいな人が働く場所があるんですね。
初診の時に、確か先生がそんな事をチラッと言ってた気がします。
医師と充分に相談し、体調が良くなったら考えてみます。

いつもありがとうございます。
うつうつ君さんの日記を読んで、大変勉強になる事がありました。
これからもよろしくお願いします。
[ 2008/09/21 23:17 ] [ 編集 ]
ももさんへ
blog購読ありがとうございます。

早速ですが、私の経験からすると、パニック障害のようなものが
出ているのではないかと、文面から推測できます。

ただ、それが、うつ状態からきているものか、うつ病からきているものかは、私には判断できません。

うつ状態というのは、連日でないにしろ、うつの症状が出たりするものです。

確かにうつ病ということで、行動を正当化しようとすることはあります。
でも、うつ病でなくても行動を正当化しようとすることは、多々ありますよね?

自分が今どういう状態にあるのか?
それを知るには、やはり一度、心療内科を受診されるのが、
いいのではないかと思います。

早期治療は早期回復につながります。
逆に放置しておくと悪化する可能性がとても高いです。

受診するか否かは、ももさんの自由です。
ただ、経験者としては一度受診したほうがいいかなとは思います。
[ 2008/09/20 10:51 ] [ 編集 ]
blog拝読致しました。
はじめまして。
blogを全部ではありませんが拝見致しました。
ここ何ヶ月かなかなか寝付けない、朝起きられない、といった事が続いております。
また生きていても意味がない、と思うと同時に、死ぬ勇気もない、出来ることなら消えたい、と思う事が多くあります。
手や足裏、胸から突然の発汗や動悸がする事もあります。
思考や感情が纏まらず、自分自身が気持ち悪いです。
今現在、ただの甘えかもしれないと思う気持ちもあります。しかし甘えで発汗や動悸なんておかしいとも思うのです。
同時に、こうやって自分を鬱病だと思い込んで自分を正当化しようとしている駄目人間だとも思います。
思考が同道巡りします。
私だけではないのでしょうか。もうよくわかりません。
乱文乱筆の程お許し下さい。
また不快な思いをさせてしまったならば本当に申し訳ない事です。
失礼致しました。
[ 2008/09/19 15:05 ] [ 編集 ]
優希くんへ
簡単にいうと、障害者支援のようなもので、軽作業やワープロ打ちなど色々あるようです。
とは言っても、世の中には怪しい所も多々あるので注意は必要です。

私の場合ですと、主治医に社会復帰したいけど勇気が出ない旨の話をしたところ、うつ病の患者の作業場と言えば変だけど、そういう仕事場があるから、行ってみたら?
ということでいきました。

おそらく医者はそういう仕事場を知っています。
もし知らなくても、ハローワークなどで探すこともできると思いますよ
[ 2008/09/18 17:56 ] [ 編集 ]
うつうつ君さん
自分が言うまでもありませんが、無理に書く事はないと思います(・ω・)

ところで、日記の社会復帰の部分で「NPO法人で訓練のようなものをして~」とありますが、どのような事をするのでしょうか?
自分には受ける資格はありますか?
出来たら、お暇な時に詳細を教えてくれたら嬉しいです。

自分も社会復帰したい気持ちはありますですが、今は家に引きこもりで全く外に出られない状態です。
[ 2008/09/18 13:51 ] [ 編集 ]
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